
熊本県・熊本市
熊本城
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熊本城
熊本城(くまもとじょう)は、熊本県熊本市中央区(肥後国飽田郡熊本)にあった安土桃山時代から江戸時代の日本の城。別名「銀杏城(ぎんなんじょう)」。 加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山城で、加藤氏改易後は幕末まで熊本藩細川家の居城だった。明治時代には西南戦争の戦場となった。西南戦争の直前に大小天守や御殿など本丸の建築群が焼失したが 宇土櫓を始めとする櫓・城門・塀が現存し、13棟(櫓11棟、門1棟、塀1棟)が国の重要文化財に指定されている。また、城跡は「熊本城跡」として国の特別史跡に指定されている。
出典: ウィキペディア「熊本城」 · CC BY-SA 4.0
History & Culture
歴史・文化
加藤清正の城
名築城の巨城
1607年、築城の名手・加藤清正が築いた熊本城は、反り返る「武者返し」の高石垣で名高い巨城。2016年の地震で大きく被災し、復旧が進められています。
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熊本県・熊本市
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Hours/ 営業時間
9:00〜17:00
Admission/ 料金
800円
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