
長野県・長野市
随神門
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随神門
奥社へと続く参道の中ほどに立つ朱塗りの茅葺き門。1710年(宝永7年)の建立で、かつては仁王門でしたが神仏分離の後に随神門となりました。この門をくぐると樹齢四百年を超える杉並木が約500m続き、戸隠を代表する荘厳な景観が広がります。
History & Culture
歴史・文化
宝永7年 建立
朱塗りの随神門
奥社参道の朱塗り・茅葺きの随神門は1710年(宝永7年)の建立で、明治の神仏分離以前は仁王門でした。
杉並木の入口
杉並木へ
門をくぐると、奥社へ続く名高い杉並木が始まります。戸隠を象徴する風景の一つです。
Access/ アクセス
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長野県長野市戸隠
Access/ アクセス
- JR長野駅からアルピコ交通バス「戸隠高原行き」
- 「戸隠奥社入口」バス停から徒歩約15分
Hours/ 営業時間
終日(屋外)
Admission/ 料金
無料
営業時間・料金は目安です。変更される場合があるため、おでかけ前に公式情報をご確認ください。



