
北海道・函館市
五稜郭
北海道・函館市
About this spot
五稜郭
五稜郭(ごりょうかく)は、江戸時代末期に江戸幕府が蝦夷地の箱館(現在の北海道函館市)郊外に築造した稜堡式の城郭。 予算書時点から五稜郭の名称は用いられていたが、築造中は亀田役所土塁(かめだやくしょどるい)または亀田御役所土塁(かめだおんやくしょどるい)とも呼ばれた。元は湿地でネコヤナギが多く生えていた土地であることから、柳野城(やなぎのじょう)の別名を持つ。
出典: ウィキペディア「五稜郭」 · CC BY-SA 4.0
History & Culture
歴史・文化
星形の城郭
洋式の星形要塞
1864年完成の五稜郭は、開港した函館を守るため築かれた洋式の星形要塞。1869年の箱館戦争では旧幕府軍最後の拠点となりました。
Access/ アクセス
Loading map / 地図を読み込み中
Google マップで開くAddress/ 所在地
北海道・函館市
Access/ アクセス
Hours/ 営業時間
郭内 5:00〜19:00(季節変動)/タワー 9:00〜18:00
Admission/ 料金
郭内無料/五稜郭タワー 1,000円
営業時間・料金は目安です。変更される場合があるため、おでかけ前に公式情報をご確認ください。



